ヒアルロン酸の種類の一つが、SUB-Qです。
このヒアルロン酸の一種であるSUB-Qを開発したのが、Q-MED社です。
Q-MED社というのは、ヒアルロン酸注射によるバストアップ法に関して、世界的に高水準な実績を誇る美容整形の会社だそうです。
ヒアルロン酸というのは、一般的に隆鼻の治療や、肌のシワ取りに使用されています。
それに対して、SUB-Kというヒアルロン酸の場合、一般的なヒアルロン酸に比べて、粒子が10倍ほど大きいそうです。
そのために、バストアップした効果が、一ヶ月から三ヶ月ほどしか持続しない一般的なヒアルロン酸とは違って、約1年から2年ほど持続するそうです。
一般的なヒアルロン酸によるバストアップ法と同じように、メスを使用しないので、通院する必要がないです。
入浴なども手術した当日から入ることができます。
ヒアルロン酸によるバストアップ法は、生理食塩水やシリコンなどの他の豊胸手術とは違って、自然な形と感触を持たせることができます。
ヒアルロン酸という成分は、人間が根本的に持っているので、レントゲンを撮影しても写りません。
妊娠への影響を女性の方の大半が気にされていますが、これに関しても妊娠や出産から授乳まで全く影響はないです。
赤ちゃんに授乳した後のハリを、ヒアルロン酸の注射で取り戻すこともできます。
手術の後のケアが必要な、他の豊胸手術とは違って、アフターケアの必要が全くないです。










